|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
|
「菜」は富田耕平、菜夫妻を主人公に、四季における 家族の折々の情景を鮮やかに描いています。 忘れかけていた日本の美しさにふれられます。 忙しくせかせかしてる時に読んでみると、たまには遠回 りをして家に帰ろうかなって気分になります。 1話完結なのでどこから読んでも大丈夫です。(全12巻) オールカラー、980円、講談社 |
|
玄関で迎えてくれたのが、このメタボ猫です。 人間が入ってきても、動じることなく寝転がっていました。 一時間ほどお湯につかり、コーヒー牛乳を飲ん で出てきましたが、メタボ猫は、少し離れた庭先で同じような格好で寝ていました。 |
